HomeANTってなに?

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平和都市・広島を活動の拠点とし、国際協力活動・平和教育活動・平和文化交流などをおこなうNGOです。当初、現在の代表である渡部朋子が東田孝昭氏と「アジアの友と手をつなぐ広島市民の会」という名称でたちあげたボランティアグループでした。その後、出発点の思いをより象徴的に,よりグローバルに表現したいと考えて「ANT-Hiroshima」へと改称しました。
ANTの原動力は被爆地ヒロシマの記憶・体験です。1人1人の力はANT(アリ)のように小さくとも、信頼のきずなをベースに、世界各国の人びとやNGOなどと協働することで大きな平和を実現できると信じ、ヒロシマの経験を活かし、ヒロシマの思いを伝えながら、日々活動に取り組んでいます。

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渡部朋子

渡部朋子(わたなべ・ともこ)

特定非営利活動法人ANT-Hiroshima理事長
1953年広島市生まれ。法律事務所の事務局長を務める傍ら、まちづくりや国際協力活動・平和教育・平和文化交流などの市民活動にたずさわっている。1989年にANT-Hiroshimaを設立して以来、広島から平和を伝えつづけるとともに、アフガニスタンの難民支援やパキスタンの地震復興支援などにも力を注いでいる。また、広島市民や子どもたち,広島を訪れる海外の研修生などを対象として国際理解や平和教育を実践し、独自の平和構築活動をおこなってきた。元広島市教育委員会委員(平成24年10月3日任期満了),公益財団法人 広島平和文化センター理事ほか。

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2013年(平成25年)  2012年(平成24年) 2011年(平成23年) 2010年(平成22年)
2009年(平成21年) 2008年(平成20年) 2007年(平成19年) 2006年(平成18年)以前

 

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【2015年】
●新聞
 08.20  ビジネス朝日vol.22 Woman interview 渡部代表
 05.25  中国新聞 被爆樹木説明版 70年機に充実 児童ら設置「大切に継承」
 05.23  読売新聞 被爆樹の「子供」世界に 広島25か国へ平和の種
 05.18  中国新聞 ネパール地震 支援訴え 留学生が広島で報告会「仮説住宅や医療 急務」
 05.16  朝日新聞 ネパール「早期支援を」 被災地状況 医師が報告
 05.16  読売新聞 ネパールへ医療支援 広大留学生有志ら 派遣チーム
 05.09  中国新聞 ヒロシマは問う 被爆70年 視野広げる教育が大切 NPO法人「ANT-Hiroshima」渡部理事長に聞く
 01.14  朝日新聞 被爆樹木贈る活動「未来遺産」に 広島の市民団体、日本ユネスコ協会が選出
●ラジオ・テレビ
 08.04  NHK広島放送局 お好みワイドひろしま 「広島の復興を描いた絵本 アフガニスタンの子どもたちへ」
 06.26  NHKラジオ第1 「金曜夕方どぉ~かいの」被爆70年企画 渡部代表出演
 05.21  NHK広島放送局 お好みワイドひろしま 特集「ネパール大地震・ネパール人医師が見た被災地の現状」
 05.10  FMはつかいち 「崎田えみ子のハッピースタイル♪」 渡部代表出演

【2014年】
●新聞
 12.26  読売新聞 「被爆樹木」活動を登録 日本ユネスコの未来遺産2014
 12.26  中国新聞 被爆樹の輪 広げる活動が「未来遺産」 広島「グリーン・レガシー」
 11.12  朝日新聞 途上国と私たち 同じ地球に生まれて 世界市民フォーラムin広島 世界で生かせる 私の力 パネル討論
 09.01  中国新聞 サダコの祈り アフガンに届け ユニタール広島のシャムスさん 母国で絵本配布へ
 08.01  産経新聞 広島「サダコの絵本」 世界の子供に
 05.12  中国新聞 被爆樹木2世 異国に根付け シンガポール学生が世話 反核精神養う
 05.09  読売新聞 語り部 心に響け DVD「沼田鈴子さんに聞く」相模原市、小中109校に配布
 04.09  朝日新聞 アフリカの孤児の絵画170点 中央区のギャラリー、展示販売
 03.04  中国新聞 平和貢献の志たたえる 国際交流奨励賞 3団体を表彰
 02.17  中国新聞 ヒロシマの物語 子どもへ アジアへ「おりづるの旅」 NPO法人が3ヵ国語翻訳
●ラジオ・テレビ
 02.27  FMちゅーピー「東日本大震災復興支援番組 3・11~支えよう希望~」渡部代表出演
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